COACH

 

野球の楽しさから厳しさまで、経験豊富な専任コーチが徹底指導を行います。初心者には野球の楽しさからルールを教え、小学生には基本動作の習得、中学生には怪我をしないフォーム作りから高校生でも通用する体力の強化まで、子供のレベルに合わせた指導を行います。

南容道
ヘッドコーチ南 容道 (Yasumichi Minami)

 

<球歴>
​法政二高-法政大学-Boson Red Sox1A-マサトラン(メキシカンリーグ)-サンマリノ・マリノス(イタリアセリエA)-サムソン・ライオンズ(韓国リーグ)-サムライ・ベアーズ(米国プロ)-赤べこ野球軍団

 

法政大学を卒業後、Boston Red Soxとプロ契約。内野手としてメキシカンリーグ、イタリアセリエAリーグ、韓国リーグ、米国独立リーグと海外4ヵ国のプロリーグを渡り歩く。2003年には国際大会ヨーロッパカップに出場し銅メダルを獲得。帰国後は社会人リーグに所属し、2007年には主将として都市対抗野球選手権に出場。現役引退後は米国NY州にあるMLB養成施設でコーチング研修を受け、現地の科学的最新メソッドを習得。現在は国内外の野球経験を基に、野球の素晴しさや楽しさを伝える米国流野球スクールを各地域で開催すると共にプロ野球選手や芸能人のパーソナルコーチも務めている。また、ピラティストレーナーの資格を持ちリハビリ・体幹強化トレーニング・ダイエット指導も行う。

宮寺コーチ
コーチ宮寺 匡広 (Masahiro Miyadera)

 

<球歴>

日大三高-慶應大学-2013年アメリカ独立リーグ、
ペコスリーグ(ラスベガス・トレインロバーズ)
2014年アメリカ独立リーグ(オハイオ・トラベラーズ)
オーストラリア、ニューサウスウェールズ・
ステートリーグ(マッカーサー・オリオールズ)
2015年カナダ・アメリカンリーグ

(トロワリビエール・イーグルス)

ケベック・リーグ(ショウニガン・カスケード)
2016-2018年アメリカ独立リーグ、
パシフィックアソシエーションリーグ(ソノマ・ストンパーズ)

高校時代は日大三高にて甲子園に出場。卒業後は慶應義塾大学の硬式野球部に所属し早慶戦にも出場。その後はアメリカ、カナダ、オーストラリアなど各国の独立リーグでプレーをし、現在でも社会人硬式チーム『西多摩倶楽部』にてプレーを続ける現役選手。

GAAコーチ/都
コーチ/都 卓磨 (Takuma Miyako)

 

<球歴>

駒場学園高校-国士舘大学-航空自衛隊硬式野球部-茨城ゴールデンゴールズ-石川ミリオンスターズ

アマチュア時代は硬式と軟式を経験し2007年にはプロ野球独立リーグ石川ミリオンスターズにテスト入団。初年度に10勝+防御率2点台をマークし左のエースとして活躍。3年間独立リーグでプレーした後に現役引退。

引退後は柔道整復師免許を取得。

中村大コーチ
コーチ/中村 大 (Masaru Nakamura)

 

<球歴>

創価高校-創価大学-Kelowna Heat(カナダプロリーグ)-

茨城ゴールデンゴールズ(初代主将)

厚生労働省認可職業技能振興会

生活総合ヨガインストラクター

1998年選抜甲子園に出場。2回戦のPL学園戦では7番サードでスタメン出場し2安打の活躍。

大学在学中にプロを目指し渡米。トライアウトに見事合格しカナダのプロリーグで1年間プレー。帰国後は欽ちゃん球団こと茨城ゴールデンゴールズの初代キャプテンとして社会人リーグでも活躍。現在はヨガインストラクターとして、可動域を広げるリハビリストレッチ療法を取り入れ、子供から高齢者までを指導。

GAAでは、野球×ヨガという新しい指導方法を導入し怪我治療から予防トレーニングを行う。

高野コーチ
学生コーチ/高野 雄貴 (Yuki Takano)

 

<球歴>

日大二高校-東京経済大学在学中

高校では主に4番を打ち右の大砲として高校通算20本塁打を記録し西東京屈指の長距離打者としてドラフト候補にも上がる。

現在は東京経済大学硬式野球部に所属しながらGAAでコーチングを行う。

​182cm/98kgのガッチリした体格でボディビルの大会をも目指す現役選手。

​中学時代からGAAに通っていた元生徒でもある。

GAAコーチ/多田
学生コーチ/多田 仁樹 (Hitoki Tada)

 

<球歴>

聖光学院高校-桜美林大学在学中

中学時代は瑞穂シニアで外野のレギュラーとして全国大会に出場。名門聖光学院に進学し3年時には副キャプテンとして福島県13連覇となる夏の甲子園に出場。現在は大学に通いながら指導者を目指しGAAでアシスタントコーチとして経験を積む。

中学時代からGAAに通っていた元生徒でもある。

小林倫太郎
学生コーチ/小林 倫太郎(Rintaro Kobayashi)

 

<球歴>

拓殖大学第一高校-留学希望

福生シニア時代は4番打者として活躍。拓大一高では1番打者としてチームの主軸を打つが3年夏の西東京大会では2回戦敗退。某名門大学からの野球推薦も受けるが高校卒業後は海外留学を視野に現在は英語の勉学に励むと共に地元福生市の子供達に指導を行う。小学4年から中学3年まで6年間GAAに通っていた元生徒でもある。